検索
ブランド
アイテム
価格
通常
セール
価格帯
カラー
  • ホワイト
  • ブラック
  • グレー
  • ブラウン
  • ベージュ
  • グリーン
  • ブルー
  • ネイビー
  • パープル
  • イエロー
  • ピンク
  • レッド
  • シルバー
  • ゴールド
  • その他
サイズ
5号
7号
9号
11号
13号
15号
17号
19号
販売状況
通常
予約
在庫
すべて
あり
リセット 検索
 

「今回のコラボは、初夏から夏本番まで活躍するきれいめ服がテーマ。
着こなしがシンプルになりがちな時季だからこそ、品よく華やぐアイテムを持っていると、いざというとき安心できるもの。
涼しい着心地やシワになりにくさなど、夏にうれしいイージーケア素材にもこだわりました」 ――ファッションエディター・三尋木奈保

01|02

クラシカルなテーラード襟と、

たっぷり広がる裾でドラマティックに

ノーブルな開襟ワンピースは、ワッシャー加工を施した
軽量素材で、今どきの表情が加わって。
シティからリゾートまで、オールマイティに映える一着。

Item 01

【ONE-PIECE】

  • 小さめのテーラード襟が、今再び人気のレトロなムードを盛り上げて。胸元は、深すぎず浅すぎずのシャープなV開きに設定し、顔周りをすっきりと。

    01
  • ひじをカバーする長めの五分袖。ゆるやかなカーブを描く袖口が、手首をほっそり見せるのにひと役買って。

    02
  • 今回は【レギュラー丈/7号】と【長め丈/9号】をご用意。身長や好みのテイストに合わせてセレクトを。(着用したベージュは【レギュラー丈/7号】です)

    03
  • bg com
  • bg sp
  • 【長め丈】を着用
    「上品な濃紺が、ワンピースのクラシカルなムードにマッチ。ダークカラーは引き締め効果もあるので、着やせも期待できます。
    【長め丈】は、身長159pの私が着るとくるぶしが隠れるマキシ丈。歩くたびに裾がドラマティックに揺れて、これ一枚で雰囲気のある着こなしが完成します。
    驚くほど軽いワッシャーポリエステル素材なので、たっぷりの分量感があっても、着心地は軽く、ノーストレス。
    デイリーなお出かけはもちろん、夏の旅にもおすすめ。これを着てリゾートホテルのディナーへ出かけるのも素敵だなぁ、と妄想しています(笑)」

  • bg com
  • bg sp
  • 【レギュラー丈】を着用
    「エクリュに近いライトベージュもご用意。顔映りをぱっと明るく見せる淡色は、涼しげな印象とフェミニンなイメージ、両方をかなえます。
    【レギュラー丈】は、身長159pの私が着ると、くるぶしが出る軽やかな着丈。きちんと見せたい仕事の場面や記念日の食事会など、改まった席でも品よく着映えます。
    さらっとドライな肌触りの素材は、通気性がよくシワが気にならないのが高ポイント。もちろん自宅で手洗い可能。汗ばむ時季も涼しい顔でお出かけできます」

01|02

上品な着映えと体型カバーを両立。

着るものに悩む朝も、これさえあれば

ブラウスとスカートのセットアップは、
大人の体型をきれいに見せる立体的なシルエット。
単品でも活躍するので、着こなしの幅が広がります。

Item 02

【SET UP】

  • ケープ風に見えるベルスリーブは、肩の内側からセットすることで肩周りのきゃしゃ見えをアシスト。二の腕とひじもすっきりとカバー。

    01
  • 前は短く、後ろはぐっと長く腰周りを覆う着丈に。前後差のある裾が、一枚でもメリハリの効いたシルエットに貢献。

    02
  • スカートのフロントはすっきりしたIライン、後ろはパネル切り替えで分量を出し、ニュアンスたっぷりの揺れるヘムラインに。

    03
  • bg com
  • bg sp
  • 「黒より軽やかで、ネイビーよりスタイリッシュなチャコールグレーをセレクト。
    ブラウス、スカートともに優しげなシルエットですが、このカラーならモードっぽさが出るので、辛口派の方にもおすすめです。
    そして、ぜひ注目してほしいのが、裾をアウトにしてもこのとおり、全身バランスがすっきり見えること。肩の力を抜いて着られるのに、きちんときれいに見えるのはセットアップならではのメリットですね」

  • bg com
  • bg sp
  • 「こちらはまろやかなベージュ。やや赤みのあるトーンで、顔映りよくリッチな印象を叶えます。
    ブラウスの裾は前後差があるので、前だけインする着こなしもすっきり決まります。裾をインすると、ウエストを絞ったワンピースのようにも見えますね。スカートのウエストは総ゴムなのも、ラクちんポイント!
    細かなギャザーがデザインアクセントになり、ラクなのにラフには見えません。ここではメッシュバッグ&ぺたんこサンダルでリラックスした雰囲気に仕上げていますが、ハンドバッグ&パンプスを合わせれば、ぐっとよそいきムードにシフト。
    小物次第で印象が変わるから、オンオフ問わずレパートリーが広がります」

  • みひろぎ・なほ

    Editor / 三尋木 奈保 みひろぎ・なほ

     

    ファッションエディター。雑誌「Oggi」「eclat」やウェブメディア等で活動中。自身のおしゃれルールを公開した著書『マイ ベーシック ノート』(小学館刊)は2冊累計18万部を超えるベストセラーに。